担当 情報サービス課 TEL.0848-67-3215
3Dデータ活用技術
3次元CADを使用して3次元モデルの作成はもちろん、そのデータを様々な場面で活用できるようご提案させていただきます。
ワンソース・マルチユースの考え

3次元モデルを作成したら、それで満足していませんか?それで完了ではなく、そこから様々な展開が可能なのです。
3次元データを2次元のイラストにして、製品紹介や取扱説明書に使用したり、パーツカタログのイラストにも使用できます。3次元データを3次元CGソフトに取り込み、色や質感の設定をする事で、高品質な完成予想図やカタログ用イメージ、機構説明アニメーションを作成する事ができます。
更に、Web3D技術によりWeb上で3次元モデルを閲覧することが可能になり、製品の形状をよりわかりやすく伝えることができるようになります。

≪製品事例≫
- 取扱説明書、組立て手順書への流用
- 1つの3次元モデルを様々な方向から見ることにより、複数のイラストを効率的に作成できます
- カタログ、完成予想イメージへの流用
- 写真では撮影できない箇所や、不要なものが写ってしまうなどの問題も3次元CGで作成できます
- 写真と3次元CGイメージを合成する事により、完成予想のイメージが掴みやすくなります
- 動作、機構説明アニメーションへの流用
- 展示会やプレゼンテーションの説明用アニメーションが効率的に作成できます
- Web3Dでのデジタルモックアップツールへの流用
- 試作品などの形状確認を、画面上で360°から見ることができます
3Dデータ活用技術についてのお問い合わせ先
- ▼会社概要
- ▼ISO14001取得
- ▼個人情報保護方針
- ▼お問い合わせ
- ▼サイトマップ

